AI時代に必要な対人コミュニケーション力を持つ
エンジニアが、共感し、成長し、稼ぐ場所
理念 — 問題提起
人を貶めて自分だけが得をすればいいという考え方が、結果的に自分を苦しめている。
理念 — 目的
不満・不安・不信・不快・不平等・負担・負荷
——この「負」と「不」に向き合い、解く人が報われる世界。
ソシャゲや広告、アダルト、情報商材など、人の弱みを利用して買ったことを後悔を生み出すビジネスに対して、強く反対の立場をとる。
理念 — 価値観
理念 — Mission
価値を生み出して価値を届けるまで、一気通貫にできるエンジニアが、
この人口減少&AI発展のこの時代に必要な人材。
人の困りごとを解決すること自体がそのまま稼ぎになる。
共感・対話・関係構築を軸にコミュニケーションを学んだエンジニアが相手の本音とニーズに寄り添うビジネスを実現する。
理念 — Mission
理念 — Values
理念 — Values
理念 — 循環
コミュニケーションを起点に、信用・利他精神・価値貢献を次の人へ渡す。構成員それぞれが自律して動くことで、誰か一人では起こせない、力強い循環現象を生み出す。
自己中心的な行動は流れを止める。受け取るだけでなく、自らも価値を送り出すことを、コミュニティの一員としての責任とする。
コミュニティ — コンセプト
マインドの高い人だけが集まるコミュニティ。
コミュニティ — 対象者
コミュニティ — 対象者
提供コンテンツ
提供コンテンツ — 1. 環境
一緒に磨く場所
提供コンテンツ — 1. 環境
需要に応じて開催
提供コンテンツ — 2. ビジネスネットワーク
新案件の応募・募集
提供コンテンツ — 2. ビジネスネットワーク
案件の価値は 集客 → 営業 → 商品 の3フェーズで生まれる。昨今は集客・営業に比重が置かれやすい。
| フェーズ | 担当 | やること | 完了の目安 |
|---|---|---|---|
| 集客 | 集客担当 | 案件の紹介、クライアントの商談着席まで | クライアントが商談に参加した |
| 営業 | 営業担当 | 着席後〜契約締結(クロージング)まで | 契約が締結された |
| 商品 | 商品担当 | 契約後のサービス提供・開発・納品まで | 検収・提供完了 |
提供コンテンツ — 2. ビジネスネットワーク
| システム手数料(コミュニティ運営) | 10% |
| 集客手数料 | 30% |
| 営業手数料 | 30% |
| 商品手数料 | 30% |
1:3:3:3 はあくまで目安。実際の分配は案件ごとに役割・工数を踏まえて合意し、案件開始時に記録する。1人が複数フェーズを担う場合は、担ったフェーズの手数料を合算する(仮: 集客+営業を一人がやれば 60%)。
提供コンテンツ — 2. ビジネスネットワーク
| 役割 | 担う範囲 | 分配 |
|---|---|---|
| 集客 30% | 案件の紹介・商談着席まで | 30万円 |
| 営業 30% | 着席後〜契約締結 | 30万円 |
| 商品 30% | 開発・納品・検収まで | 30万円 |
| システム 10% | 運営・分配管理 | 10万円 |
| 役割 | 担う範囲 | 分配 |
|---|---|---|
| 集客 30% | 見込み客への紹介・デモ着席まで | 15万円 |
| 営業 30% | 着席後〜購入契約の締結 | 15万円 |
| 商品 30% | ツール提供・導入支援・サポート | 15万円 |
| システム 10% | 運営・分配管理 | 5万円 |
いずれも集客・営業・商品が別メンバーの場合の例。報酬計上のタイミング(仮):着席完了時に集客、クロージング完了後に営業、納品完了後に商品の手数料を計上する。
提供コンテンツ — 3. ツール・インフラ
提供コンテンツ — 3. ツール・インフラ
提供コンテンツ — 3. ツール・インフラ
コミュニティのメリット — 活動機会
コミュニティのメリット — 活動機会
コミュニティのメリット — AI時代に必要な圧倒的独自価値
料金設計
勉強会時のオフ会費用は別途。
料金設計
熱量が高くない状態が続く場合には、こちらから退会をお願いすることもある。
料金設計
オペレーション
オペレーション
オペレーション
オペレーション
KPI・目標
| 指標 | 初期目標 | 備考 |
|---|---|---|
| アクティブメンバー数 | 5〜15名 | 質重視で少数から |
| 月間案件数 | 2〜5件 | 受託・仲介含む |
| 月間ツール販売 | 1〜3件 | 代理販売 |
| メンバー継続率 | 80%以上(6ヶ月) | 退会率の監視 |
| 勉強会参加率 | 50%以上 | 四半期あたり |
今後
| 時期 | 主な取り組み |
|---|---|
| 直近 — 2026年8月 | 活動開始 |
| 短期 — 〜1ヶ月 | コアメンバーの募集・オンボーディング / 料金・分配ルールの確定 / 初案件・初販売の実績づくり |
| 中期 — 6ヶ月〜1年 | 案件フロー・品質基準の定型化 / メンバーによる勉強会・集客・営業の自律運営 / KPIの見直しとスケール判断 |
| 長期 — 1年〜 | DAO(自律分散組織)への段階移行 Phase 1 運営主導(現状) → Phase 2 リードメンバー選出・分配ルールの合意形成 → Phase 3 入会審査・分配率などの一部をコミュニティ合意で決定 |
長期の分散対象(仮):案件承認、分配率の微調整、勉強会テーマ、新ツールの優先開発。
2026年8月 — 活動開始
稼げて、モテて、話せて。明るくて、楽しい。
シン・エンジニア界隈を。
THE COMMUNITY IS CALLED
ボルテックス / 渦
コミュニケーションを起点に、信用・利他精神・価値貢献を一人ひとりが送り出し、自律した強い循環を生み出すコミュニティ。